さいたまの大工がつくる自然素材の家のいいところ その一  

床は無垢の木

 木の家の床は無垢の床板を張っています。


 本物の木の床は歩いていても横になっても気持ちがいいです。


 特に夏になると良くわかります。


 夏場冷房の効いていない部屋のフローリングの上で寝てしまうと

 起きた時に床と肌がベタついてしまった経験ありますよね。


 無垢の床だとそのような不快感は一切ないです。


 蒸し暑い日でも木が湿気を吸ってくれるので扇風機だけで良く寝ることができます。

 木の家の木の床を裸足で歩く事は、癒されますし床板と床板の継ぎ目の段差の感触は


 気持ちがいいですよ。


 足の裏は、木のぬくもりを感じることでいい刺激を得ています。


 

 特に子供には特別なものが得られる気がします。目には見えない何かが。


 こどもが公園行くと楽しそう遊んでいるのと同じで。


 家の一部でもいいので本物の木の床板、張ってみてはいかがですか?


 木が何かを解決してくれるかもしれませんよ。